日々の生活で生きづらさを感じていませんか?

  • 理由はないのに、なんとなくしんどい日が多い
  • 気持ちが揺れやすく、すぐに落ち込んでしまう
  • 「自分らしく生きる」ための方法が分からない
  • 他人の存在や意見に振り回され、疲れてしまう
  • 理想と現実のギャップをどう埋めたら良いのか分からない
  • 自分をより深く知るために、「自己理解」の手段を探している
  • 占いやスピリチュアルでは具体的な解決に至らなかった
  • 病院のカウンセリングは敷居が高く、もっと気軽に相談したい

生きづらさの正体は、性格ではなく「心の構造」の不安定さにあります。

「もっと強くならなければ」「もっと頑張らなければ」と自分を責めても、根本的な解決にはつながりません。なぜなら悩みが生じる背景には、無意識のうちに築き上げてきた「3つの不安定」が隠れているから。

生きづらさの原因となる3つの不安定

  • 不安定な自己像 自己像とは、自分自身に対して抱くイメージや認識のこと。
  • 不安定な心の健康 心の健康はとても大切です。安定していればストレスに打ち勝てるようになり、小さな幸せにも気づけ、自己受容や自己肯定感も育ちやすくなります。
  • 不安定な自分軸 自分軸とは、自分の価値観や信念を基準に判断や行動ができること。

星分析心理カウンセリングという新しいアプローチ

そうはいっても、自分ではどうしたら良いのか分からない。星分析は、そんなあなたのためのまったく新しい心理療法理論です。

対話 分析

セッションの流れ

対話から「自己像」を認識するプロセス

セッション例 クライアントはカウンセラーが伝えた言葉から連想するような形で、無意識に隠されていた感情や記憶を言語化します。

カウンセラー ○○座は××の象徴とされていますが、この象徴を聞いて何か思い当たることや連想することはありますか?

クライアント 実は、私は10代のときに××な経験をしたことがずっとトラウマで…。もしかしたらそれが今抱えている問題に影響しているのかもしれないです。

一人ひとりに適したセルフケアのご提案

セッションで実現できること 心の健康が整い、毎日を明るい気持ちで過ごせるようになる 他人に振り回されず、自分らしい人生を送りやすくなる

自己理解や自分軸の形成は、このゴールへ至るための大切な過程です。

「象徴」を用いる独自のアプローチ

「星分析」は、精神分析学と分析心理学に基づいた、「象徴」を用いる心理療法です。

「象徴」を無意識への入り口にする

「当てる」のではなく、あなたが「自分を定義する」

クライアントの声

  • 占いや他人に依存せず、自分の力で改善していける自信が湧いた
  • 自分で決断できる感覚が持てるようになりました
  • 苦しさの原因が分かり、安心できました

プロフィール

理論提唱者 吉田青央 8歳で精神医学・臨床心理学に触れ、10歳で分析心理学および分析心理学に基づいた占星術を学び始める。

独自のメソッドの確立

活動理念

お申込みの流れ

  • お申し込み
  • 予約確定 予約可能日は原則として2週間後以降となります。恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。
  • 事前ヒアリングのご提出 面談または文章カウンセリング予定日の5日前までにご提出ください。
  • セッション 文章PDF または Zoomでのカウンセリング
  • クロージング ご相談内容の整理、およびあなたに適した指針・セルフケアの提示。
  • 継続のお申し込み(任意)

よくある質問

  • 精神疾患や身体障害の治療中なのですが、利用できますか?

    もちろんご利用いただけます。ただし、本サービスは医療行為や治療の代替となるようには作られていません。

  • 睡眠の質の低下や、気分の浮き沈みについて相談できますか?

    医療的な診断や治療が必要とされない範囲でのサポートあれば、もちろん対応可能です。

  • 自分の運命や宿命、これからの運気を知ることはできますか?

    当サービスは占いに基づくものではありませんので、運命論や宿命論、占いのように人生の流れを予言・断定することはできません。そのため、占いや予言を目的としたご利用はお控えください。

  • 気になる彼がツインレイか、前世で恋人同士だったか分かりますか?

    当サービスは心理療法という特性上、スピリチュアルに関するご質問には対応しておりません。そのため、スピリチュアル分野のご相談を目的としたご利用はお控えください。

  • カウンセリング後、しつこく営業をかけられることはありませんか?

    ご安心ください。モニター体験後に強引な営業を行ったり、継続利用を無理に進めたりすることは一切ございません。